空港・税関|危機管理取締システム構築|遠隔監視システム【画像伝送・映像伝送】

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空港・税関|危機管理取締システム構築

Mobile Vision System

遠隔監視システムで空港・税関の取締強化を

空港や税関の業務、また警備や警察の業務において取締を強化するためには、リアルタイムで画像伝送・映像伝送ができる監視カメラが不可欠です。しかしながら、従来のWiFi監視カメラは画像伝送・映像伝送の場所が限られるため、事前に監視場所を察知されたり、情報セキュリティーの面で脆弱であったりと様々な問題がありました。

そこで、ぜひご検討いただきたいのが、当社の遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」です。MVSは、独自技術による高度なセキュリティー性能を備えています。空港や税関の業務、警備や警察の業務のような情報流出が大きな問題となる現場においても、安心して導入していただけます。

取締強化に絶大な効果を発揮!

空港・税関

当社がおすすめしている遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」は、以下のような特長があり、空港・税関の業務や警備・警察の現場の取締強化に絶大な効果を発揮します。

POINT1
画像・映像の遅れ・乱れがない!

一般的な監視カメラは、画像・映像とともに音声も読み取って送信していますが、これにより画像・映像が滑らかに表示されないことがあります。「モバイルビジョンシステム(MVS)」は、あえて音声の読取・送信をしないことで、画像・映像伝送時の遅れ・乱れを防ぎ、常にスムーズな監視環境を整えています。なお、音声が必要な場合は、従来の無線や携帯電話など安定した設備をご利用いただいたほうが効果的ですし、コスト削減にもつながります。

POINT2
機密性の高い情報も伝送できる!

画像伝送・映像伝送ができる監視カメラは様々な製品が出回っていますが、すべての製品が情報傍受の心配がないとは言い切れず、なかにはセキュリティー環境が脆弱な製品も見受けられます。「モバイルビジョンシステム(MVS)」は独自の圧縮技術によって情報の安全性を最大限まで高めています。空港や税関の業務、警備や警察の業務など機密保護が重視される情報も外部から傍受される心配がありません。

POINT3
高画質の画像・映像で正確にチェックできる!

「モバイルビジョンシステム(MVS)」の映像は、狭帯域の携帯電話回線を使っていながらVGA方式を利用することができます。これにより、従来のQVGA装置に比べ鮮明な高画質グラフィックス再生を実現。リアルタイムで厳格な取締・監視が求められる現場でもクリアな画像・動画を伝送できるため、迅速な問題解決につながります。

その他にもこんな場所におすすめです!

遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」は、様々な場所・シーンで利用できます。