不法投棄の遠隔監視|遠隔監視システム【画像伝送・映像伝送】

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不法投棄の遠隔監視

Mobile Vision System

遠隔監視システムで不法投棄対策を

世界屈指の「ゴミ大国」とも言われる日本。全国的にゴミの不法投棄が問題となっており、各自治体の皆様も頭を悩ませていらっしゃることと思います。不法投棄対策として一定の効果が見込めるのが監視カメラですが、一般的な監視カメラは「一度発見されると役に立たない」「電源がない場所には設置できない」などの弱点があります。

そこで、ぜひご検討いただきたいのが、当社の遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」です。

不法投棄の撲滅に絶大な効果

当社がおすすめしている遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」は、以下のような特長があり、不法投棄の撲滅に絶大な効果を発揮します。

POINT1
簡単に移設できる!

一般的な監視カメラの場合、一度固定すると場所を変えるのが難しく、不法投棄者に見つかってしまえば以後はまったく役に立ちません。カメラの死角になる場所にゴミを投棄されてしまえば設置した意味がなくなってしまいます。

しかし、当社の遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」なら、その心配はありません。本体装置およびカメラは簡単に移設できるため、発見されてしまったとしても、別の場所に移設することで確かな監視効果を発揮します。

POINT2
自在に拡大・縮小できる!

モバイルビジョンシステム(MVS)の標準オプションである「ポインティングシステム」を用いることで、被写体に対するカメラの角度・範囲などをマウス操作で簡単に変更できます。ポインティングシステムは、見たいシーンを簡単操作で的確に捉えられるのが最大のメリットです。カメラの水平移動・垂直移動、ズームイン・ズームアウトなどができるため、不法投棄者が現れた場合も人物を正確に確認できます。

POINT3
僻地でも映像伝送が可能!

対応エリアが広いのは、遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」の特長のひとつです。MVS-3000タイプは、DoCoMoのFOMA対応エリア内であれば、僻地でも画像伝送・映像伝送が可能。不法投棄は主に山間部など人目につかない場所で行われますが、そういった場所でもしっかりと現場を確認できます。

その他にもこんな場所におすすめです!

遠隔監視システム「モバイルビジョンシステム(MVS)」は、様々な場所・シーンで利用できます。