独自圧縮で高セキュリティーの画像伝送|遠隔監視システム【画像伝送・映像伝送】

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独自圧縮で高セキュリティーの画像伝送

Mobile Vision System

高度なセキュリティー性で情報傍受をブロック!

無線・ワイヤレスによる遠隔監視システムでありながら、高度なセキュリティー性を兼ね備えているのは、モバイルビジョンシステム(MVS)の特徴です。MVSは独自の圧縮技術を採用することで、情報傍受のリスクを極限まで減少させています。無線で画像伝送・映像転送を行う遠隔監視システムとしては、トップレベルの機密保持性を有していると自負しております。

空港や税関の業務、警備や警察の業務のような情報流出が大きな問題となる現場においても、安心して導入していただけます。

高度なセキュリティー性を保持できる理由

01 独自の圧縮技術

カメラに収める被写体の場所・範囲などをマウス操作のみで調整でき、見たいシーンを簡単プ操作で的確に捉えられます。

独自の圧縮技術

一般的な監視カメラのなかには情報漏洩が懸念される製品も少なくなく、情報が傍受されてしまうリスクは否定できません。しかしながら、MVSは独自の圧縮方法を採用することで、情報傍受のリスクを極限まで減少させることに成功しています。

02 固定IP
固定IP

一般的な監視システムはサーバーを設置するタイプがほとんどですが、MVSは固定IPによって無線で画像伝送・映像伝送を行います。これにより、サーバー不要、仮想的トンネルリングのような高度なセキュリティーを実現しています。

03 コンパクト設計
コンパクト設計

例えば、不法投棄を監視するためにカメラを設置する場合などは、カメラそのものが見つかってしまえば破壊や盗難のリスクは避けられません。その点、MVSは軽量かつコンパクトな設計で、そもそも見つかりにくいのが特徴です。不法投棄者などに見つからないように設置することで破壊・盗難のリスクを回避できます。万が一、見つかってしまった場合でも、簡単に移設できるため再度、設置場所を検討することも可能です。